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火災保険

すまいを取り巻く
リスクに備えましょう。

<大切なすまいや家財の保険はどうなっていますか?>

「すまいや家財の保険は、火災になったときのことを考えておけばよいのではないですか?」
いいえ、それだけでは十分とはいえません。
すまいを取り巻くリスクは、火災以外にもたくさんあります。

あなたの大切なすまいや家財は主に6つのリスクに取り巻かれています。
しっかりと備えておきたいものです。

火災・落雷

火災により家財が焼失した。落雷により家電製品が壊れた。

破裂・爆発

ガス爆発など

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風災、雹(ひょう)災、雪災

台風や雹(ひょう)で窓ガラスが割れ、家財が損害を受けた。

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水ぬれ

マンション上階からの水漏れにより家財が水浸しになった。

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盗難

泥棒により、現金や家財が盗難にあった。

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水災

大雨による洪水で床上浸水し、家財が損害を受けた。

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破損、汚損等

机をぶつけて、テレビを壊してしまった。

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地震保険

地震・噴火またはこれらによる津波(以下「地震等」といいます。)を原因とする火災、損壊、埋没
または流失による建物や家財の損害を補償します。

火災保険では、地震等を原因とする損害は補償されません。

地震保険への加入をおすすめしています。

地震保険の主な事故例

地震により火災(延焼を含む)
が発生し、
建物が焼失した。

地震により
建物が倒壊した。

噴火により
建物が損壊した。

津波により
建物が流された。

地震により
建物が埋没した。

地震保険を単独でご契約いただくことはできません。
火災保険とあわせてご契約いただきます。

地震保険は、建物と家財それぞれご契約いただきます。
地震保険の保険金額は、火災保険の保険金額の30%から50%の範囲でお決めください。

ただし、同一の建物や家財について加入された他の地震保険契約と合算して、
建物5,000万円、家財1,000万円が限度となります。

※このページは概要を説明したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約にあたっては、「商品パンフレット」「重要事項のご説明」をよくご確認ください。